2018-05-17_コミック新刊



●2018年5月17日発売の「紙」書籍→(★☆は電子書籍あり:★は紙書籍と同発で安価、☆は紙書籍と同価格ないし紙書籍より発売遅延)

★(電子版同発) 双葉社 ジュールコミックス そもそもウチには芝生がない (ジュールコミックス) たちばなかおる → 【オススメ】 たちばなかおる/そもそもウチには芝生がない

★(電子版同発) 竹書房 バンブーコミックス みっちゃんとアルバート 1 (バンブーコミックス) 森長あやみ

● 西城秀樹氏が亡くなられた。63歳ということなので当世の享年としてはお若い。二度の脳梗塞に襲われており初回は2003年。以後のリハビリについての報道を拝見した覚えがある。お子さんはまだ中学生高校生なのか。

70年代の男性アイドルといえば、ということでヒデキ、ヒロミ、ゴロウで新御三家という括りだったか。それと別枠でジュリーがいた感じ。この世代までは、アイドルといっても後のアイドルとは違い、アイドルという見せ方で出てきた実力のあるアーティスト。たのきん以降の男性アイドルとは違う。なおたのきんでも野村義男氏だけは異色で、ジャニーさんが才能に執着してたのはそのヨッちゃんだっていうところは色々面白く深いな、と思った覚えがある。ザ・グッバイはよいバンドであるのでだれかカバーしてほしい。

話がそれた。ヒデキというと、ローラ、にYMCA、そしてギャランドゥ、という感じか。ヒデキ感激。バーモントカレー。あとはヒデキの妹オーディション。河合奈保子さんに石川秀美さんですか。ヒット曲はもっと色々。レコード時代のスーパースターの一人でした。

私は子供の頃、テレビ局行ったときにゲストでいらしてたのが西城秀樹さんで、スタジオで歌も聴いてますがなんだったかは忘れている。いや、河合奈保子さんも出ていてアンバランスだった気がするし、ソフトクリームもいた たぶん好きよダイスキくんしかないよな、この曲はヤクルトジョアか何かのCMで、この年プロ入りした甲子園のアイドル荒木大輔投手か出るバックで使われていたはずで耳にした人は多そう。なので時期あわせて9月頃のヒットチャート眺めりゃ正解わかるんだが。スタジオでは何度もリハーサルあったらしくて観客は飽きもあったらしいが私らは出演者サイドなので本番見るだけだった。 まあこちとら子供だった頃なので、その子供にとってはゲストとしてちと上の世代向けじゃないかい?と思った気もする。考えてみたらあれは、私ら子供の付き添いにくる親にはフィットしてたのかも。河合奈保子さんだもんね。いや当時は全く興味なかったのだが、いま当時のアイドル振り返ったらダントツで可愛くて歌が上手い。私がアイドル興味持つのはキョンキョンとから、深入りするのは斉藤由貴さんからなのでまだ早かった。

また、話がそれた。ヒデキさんが歌ってくれたのは、時期的に、ナイトゲームもしくは哀しみのスティルか。そりゃわからんわ。ギャランドゥ聞いてたらより印象に残ってたと思うんだけどなあ。

故人のご冥福をお祈りします。



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